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by とり
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悲しみがとまらない…

I can’t stop です。





何と言うか、生きる気力が無くなったというか、俺はこれから何を支えに生きていけば良いんでしょう…
おまけに、リフレインも叫んでます。
まぁ、リフレインの意味も良くわからないんですけどね、ともかく叫んでいるんです!!
微妙というか、物凄く歌が古いんですが、悲しくなると頭の中には昔の曲が流れませんか?
松任谷由実世代というか、松任谷由実の曲は全然聞いていないんですが、何故か頭の中が松任谷由実だらけ。
まぁね、高校を卒業する時の一言で、松任谷由実の歌詞が大流行でしたからね。
しかも、こんなのが卒業の一言で書かれているわけですよ。

人ごみに流されて変わっていく私を、あなたは遠くで時々しかって















叱られる前に変わるなよ

と、突っ込まずにはいられない。
しかも、自分で変わるって言い切ってますからね。
自覚してるなら、変わるなよと。努力せいよと、俺は言いたい。

人ごみに流されなくても、人と言うのは変わっていくんですよ。
そう、人と言う字は、支えあって出来ているわけではないんです。
前に、

「人は一人では生きていけないんだよ。人と言う字を見ろ。二人で支えあって出来ているだろ」

と、先生が偉そうに言っていたので、

「いやいや、ちょっとまってください。ソレが本当だとしたら、『にんべん』はおかしいじゃないですか。片方が思いっきり他方を持ってますよ。あれは下の人間にしてみたら、上の人がいなかったら、どれだけ楽だろうと思ってませんか?」

と、反論したところ、

「ヘリクツ言うな」

と怒鳴られました。
そんな喩えを出すから反論したくなっただけなんですけどね。
ちなみに他の人で(って、このたとえ話を出す人のなんと多いことか)

俺「いやいや、ちょっと待ってください。人という漢字は、人が立っている姿を横から見たのが起源ですよ」

と、言ったところ、

「そんな事は、どーでもいい」

と言われました。
うーん、世の中うまくいかないものです。
まぁ、このたとえ話が出てくる時は、大抵怒られている時が多いので、反論しないほうが身の為といえるかもしれませんが…

いやいや、こんなくだらないことを書いている場合じゃなかった。
と言うか、これぐらい気が動転していると言う事です。
なんと、
















>娘にお風呂を拒否られました…

1歳半にして、父とお風呂に入ることを拒絶する娘…
そりゃーね、確かにちょっと熱いお風呂に入れちゃったこともある。
小さいときに湯船に沈めちゃったこともある。
どんなにないても、かたくなにシャンプーしちゃったこともある。
確かにそれはあるけれども、みんな乗り越えてきたじゃないか!!

父は、父は悲しい…
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by ormoa | 2007-12-17 08:35 | 娘ネタ